
KAGA
加賀
| 兼六園 | ||
| 成巽閣 | ||
| 玉泉園(西田家) | ||
| 野村家 | ||
| 彩 筆 庵 | ||
| 妙立寺(忍者寺) | ||
| 松井秀喜 「野球の館」 | ||
| 一乗谷朝倉氏 遺跡資料館 | ||
| 丸岡城 | ||
| 那谷寺 | ||
| 瀧谷寺 | ||
| 永平寺 | ||
| 東尋坊観光遊覧船 | ||
| 吉崎資料館 | ||
| ひがしの茶屋街(志摩) | ||
| 安宅の関 | ||
| 一乗谷朝倉氏遺跡 | ||
| ゆのくにの森 | ||
| 金箔工芸館 | ||
| 箔 座 | ||
| 箔一 |
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兼六園 | ||
|---|---|---|---|
| 金沢市兼六町1 | |||
| TEL | 076-221-5850 | ||
| OPEN | 3月1日〜10月15日7:00〜18:00 10月16日〜2月末8:00〜16:30 |
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| 入場料(FEE) | 300円 65才以上無料証明できるものが必要です |
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| 交通 (ACCESS) |
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| 兼六園は、江戸時代の回遊林泉式庭園の特徴を今日まで残している代表的名園で、水戸の偕楽園、岡山の後楽園とともに日本の三名園と称されています。もともとは、金沢城に属した外園でしたが、5代藩主綱紀が蓮池御亭を現在の三芳庵あたりに造り、一帯を蓮池庭と呼んだのが始まりと言われ、12代藩主斉広が白河楽翁に園の命名を依頼しました。楽翁は、宋の李格非の「洛陽名園記」から「宏大、幽すい、人力、蒼古、水泉、眺望」の六勝を兼備するという意味で兼六園と命名したと言われています。園の広さは100,738平方m(3万5千坪)。ことじ灯篭、唐崎松、菊桜などがあり、春は400株に余る幾種もの桜、曲水のカキツバタ。秋は楓、欅、桜類の紅葉。冬は、枝ぶり優美な松(500株余)や桜の古木に施された雪吊りの模様が美しい。 |
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成巽閣 | ||
|---|---|---|---|
| 金沢市兼六町1-2 | |||
| TEL | 076-221-5850 | ||
| OPEN | 8:30〜16:30入館は16:00まで | ||
| 入場料(FEE) | 600円 | ||
| 交通 (ACCESS) |
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| 加賀藩主12代藩主前田斉広の夫人、真龍院の隠居所として文久3年(1863年)に建てられた幕末書院造りの代表的な建物です。女御殿としての優雅な趣に加え、加賀百万石の気品がしのばれ、藩主着用の火消し装束、参勤交代の小道具、小袖など藩政時代の多くの遺品が展示されています。また美しい庭園、飛鶴庭があります。 | |||
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玉泉園(西田家) | ||
|---|---|---|---|
| 金沢市小将8-3 | |||
| TEL | 076-221-0181 | ||
| OPEN | 9時〜16時 | ||
| 入場料(FEE) | 500円 | ||
| 交通 (ACCESS) |
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| 金沢で最古の茶室や裏千家茶室おある庭園。兼六園にほど近い所にある為かくれた観光スポットになっていますが、小さいながらも兼六園に劣らない景色。こじんまりとした門をくぐり抜けると別世界、深い緑と「水」の字形の池を中心とする本庭。慌ただしい毎日からしばし逃れてこの庭に身をまかせるひととき。 |
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野村家 | ||
|---|---|---|---|
| 金沢市長町1-3-32 | |||
| TEL | 079-221-3553 | ||
| OPEN | |||
| 入場料(FEE) | 500円 | ||
| 交通 (ACCESS) |
香林坊の繁華街から少し入った一角 | ||
| もと藩の重臣長家の家臣たちが住んだ町で、当時は禄高や身分に応じて、屋敷 の広さや構え、塀の高さも違っていました。 武家屋敷は今でも住居となっているところがほとんどで、長町と呼ばれるこの 界隈で内部公開しているのは彩筆庵と野村家屋敷跡の2軒だけです。 野村家屋敷跡では、総檜造りの天井、ギヤマン入りの障子戸に歴史を感じるこ とができます。また灯籠や橋に凝った庭園も見応えがあります | |||
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妙立寺(忍者寺) | ||
|---|---|---|---|
| 金沢市野町1-2-12 | |||
| TEL | 076-241-0888 | ||
| OPEN | 9:00〜16:30 (冬期は16:00まで) |
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| 入場料(FEE) | 700円 拝観は予約制。 | ||
| 交通 (ACCESS) |
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| 金沢城の出城の役目も果たしていました。庫裡は、4階7層で部屋が29、迷路のような廊下、隠し部屋、ドデン返しなどのカラクリが多いので忍者寺の呼び名があります。 休 法要日(不定休) |
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那谷寺 | ||
|---|---|---|---|
| 小松市那谷町 | |||
| TEL | 0761-65-2111 | ||
| OPEN | 12月1日〜2月28日 8:45〜16:30 3月1日〜11月30 日 8:30〜16:45 |
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| 入場料(FEE) | 500円 | ||
| 交通 (ACCESS) |
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| 真言宗自生山那谷寺は、養老元年(717年)に泰澄大師が千手観音を岩窟に安置したのが始まりとされています。平安時代に花山法皇が参詣され、西国33ケ所の霊場にまさるところといわれ、第1番の那智山の那と第33番の谷汲山の谷をとり
那谷寺と名付けられたと言われます。岩石におおわれた境内に伽藍が巧みに配置され、自然と人工美がよく調和し、紅葉の名所として知られています。芭蕉はこの地に“石山の石より白し秋の風”の句を残しています。
http://www.incl.ne.jp/nata/ |
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松井秀喜 「野球の館」 | ||
|---|---|---|---|
| 能美郡根上町山口町ロ137 | |||
| TEL | 0761-22-2447 | ||
| OPEN | AM9:00〜PM5:00 休 館 日 毎週火曜日 |
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| 入場料(FEE) | 入園無料 | ||
| 交通 (ACCESS) |
北陸自動車道小松ICから車で約5分 | ||
| 松井秀喜生い立ちや記録など無料で入場出来ます。ジャイアンツファンの方は特に お薦めのスポットです。 http://www.hideki.co.jp/ |
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丸岡城 | ||
|---|---|---|---|
| 坂井郡丸岡町霞町1-59 | |||
| TEL | 0776-66-0303 | ||
| OPEN | 9:00〜16:00 | ||
| 入場料(FEE) | 300円 | ||
| 交通 (ACCESS) |
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| 今から420余年前の天正3(1575)年、織田
信長は北陸地方の一向一揆 を平定するため大軍を派遣し、当時丸岡の東方4Kmの山中にあった豊原寺を攻略し寺坊を悉く焼き払った。信長はこの恩賞として柴田勝家に越前之国を与え、守護職とし、北ノ庄(今の福井市)に築城を命じた。勝家は甥の勝豊を豊原に派遣し豊原城を構えたが、翌天正4(1576)年豊原から丸岡に移り城を築いた。これが現在の丸岡城である。 |
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瀧谷寺 | ||
|---|---|---|---|
| 福井県坂井郡三国町滝谷1-7-15 | |||
| TEL | 0776-82-0216 | ||
| OPEN | 8:00 〜 17:00で年中無休 | ||
| 入場料(FEE) | 300円 | ||
| 交通 (ACCESS) |
北陸自動車道金津ICから車で約30分 | ||
| 三国町最古の寺院 うっそうとした古杉や老樹のなかを縫うように敷き詰められた石畳の参道を登っていくと、そこは文化財の宝庫です。貴重な建造物、国宝や重要文化財が収められた宝物殿、石灯籠や銘石が巧みに配された山水庭園などが、訪れる人々の目を楽しませてくれます。しっとりとしたこの場所だけが時間の外に抜け出してしまったような、そんな感じさえします。 | |||
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永平寺 | ||
|---|---|---|---|
| 福井県吉田郡永平寺町志比 | |||
| TEL | 0776-63-3102 | ||
| OPEN | 8:00 〜 17:00 (季節により変更あり) ・年中無休 |
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| 入場料(FEE) | 400円 | ||
| 交通 (ACCESS) |
福井北インターチェンジまでは町の中心から約4Km | ||
| 曹洞宗大本山・永平寺は寛元2年(1244)、道元禅師によって創建された出家参禅の道場で、33万uにも及ぶ広い境内には、七堂伽藍を中心に大小70余りの堂宇が回廊でつながれ、約200人近い雲水たちが修行に励んでいます | |||
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東尋坊観光遊覧船 | ||
|---|---|---|---|
| 福井県坂井郡三国町東尋坊 | |||
| TEL | 0776-81-3808 | ||
| OPEN | 午前8時〜午後5時 ただし海上平穏な日 |
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| 入場料(FEE) | 1,030円 | ||
| 交通 (ACCESS) |
北陸自動車道金津IC→→R29→R305→R7→東尋坊('35) | ||
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吉崎資料館 | ||
|---|---|---|---|
| 坂井郡金津町吉崎1-902 | |||
| TEL | 07767-5-1266 | ||
| OPEN | |||
| 入場料(FEE) | 600円 | ||
| 交通 (ACCESS) |
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| ● 嫁脅し肉付きの面の伝説蓮如上人が吉崎滞在の頃、近在のきよという働き者で信心深い寡婦が仕事を終えると御坊に日参しておりまた。嫁の信心を快く思わぬ姑はある夜、鬼面を付け山道で待ち伏せして威かしたが、きよはひるまず一心に念仏を唱えながら吉崎へ向かいました。帰宅した姑が顔に貼り付いた鬼面が取れず、もがき苦しんでいるところへきよが戻り、驚きながらも吉崎へ連れて行き蓮如上人の前で念仏を唱えると、不思議なことに鬼面がとれ、自分の誤りに気付いた姑は、その後きよと一緒 に参拝するようになったとのことです。 | |||
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ひがしの茶屋街(志摩) | ||
|---|---|---|---|
| 金沢市東山 | |||
| TEL | 076-252-5675 | ||
| OPEN | |||
| 入場料(FEE) | 大人300円小・中学生200円 | ||
| 交通 (ACCESS) |
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| 浅野川大橋近くに今も昔の面影を残した紅殻格子の古い家が軒を連ねる一帯があります。かつての廊、料亭街であり、古都金沢の往時の情緒をかもし出しています。また市内には、主計町、西の茶屋街もあります //ひがし茶屋街にあり、旧お茶屋を公開しています。 |
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安宅の関 | ||
|---|---|---|---|
| 小松市安宅町 | |||
| TEL | 0761-22-2404 安宅観光協会 |
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| OPEN | |||
| 入場料(FEE) | 無料 | ||
| 交通 (ACCESS) |
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| 歌舞伎や謡曲で有名な「勧進帳」の舞台です。源義経が、奥州平泉の藤原氏の元に落ちのびようとし、一行12名が山伏姿に身をやつし安宅の関にさしかかった。この時、関守富樫左衛門泰家に見とがめられたが、弁慶の機知と勇気により危うく難を逃れた有名な伝説が残っています。関跡には、石標と弁慶・義経・富樫の銅像があります | |||
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一乗谷朝倉氏遺跡 | ||
|---|---|---|---|
| TEL | |||
| OPEN | 見学自由 | ||
| 入場料(FEE) | 見学自由 | ||
| 交通 (ACCESS) |
・北陸自動車道福井ICから国道158号を車で15分<資料館は、10分> | ||
| 朝倉義景館跡をはじめとして、武家屋敷、寺院、町屋、庭園など戦国時代の町並みがほぼ完全な姿で発掘され、国の特別史跡・特別名勝に指定されています。また、全国でも唯一の発掘された戦国城下町であり、学術的にも貴重な遺跡です。 義景館跡のシンボルである唐門をくぐると、往時の主殿であった常御殿跡には基礎石が整然と並び、当時の栄華の跡が偲ばれます。 |
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ゆのくにの森 | ||
|---|---|---|---|
| 石川県小松市粟津温泉ナ-3-3 | |||
| TEL | (0761)65-3456 | ||
| OPEN | 8:30〜17:00 | ||
| 入場料(FEE) | 大人530円・学生(中・高校生)420円・小人(4歳以上)320円 | ||
| 交通 (ACCESS) |
小松インターからゆのくにの森まで約20分片山津インターからゆのくにの森まで約12分加賀インターからゆのくにの森まで約15分 | ||
| 杉木立の中には屋敷ごと九谷焼、加賀友禅、金箔、輪島塗、ガラス工芸など石川が全国に誇る伝統工芸品を一堂に集めて展示。また各展示棟では、制作の実演・体験コーナーをお楽しみいただけます。http://www.mitani.co.jp/yunokuninomori/ | |||
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金箔工芸館 | ||
|---|---|---|---|
| 石川県金沢市北安江1-5-10 | |||
| TEL | 076−233−1502 | ||
| OPEN | 9:00〜17:00 | ||
| 入場料(FEE) | 300円 (金箔入り茶・干菓子つき) | ||
| 交通 (ACCESS) |
「金沢駅」西口下車・徒歩7分 | ||
| 休館日 火・国民の祝日の翌日(火曜日にあたるときは水曜日) 金箔に賭けた職人安江孝明が、昭和49年(1974)私 財を投じ展示館を建設し、収集保存した金箔工芸品等を一般に公開 したものです。16世紀後半京都から移入されたと推測される金沢での金箔製造 は、金沢の風土に育まれこの地に定着し、現在では全国生産量の1 00%近くを占める伝統産業となっています。 |
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箔 座 | ||
|---|---|---|---|
| 金沢市森山1-30-4 | |||
| TEL | 076-252-3601 | ||
| OPEN | 9:00〜17:00 | ||
| 入場料(FEE) | 無料 | ||
| 交通 (ACCESS) |
http://www.hakuza.co.jp/asanogawa.html ホームページをどうぞ |
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| 店内には、アクセサリー小物からのれん、衝立など、ご覧になるだけでも お楽しみいただけるものが、盛り沢山。 工程見学もでき、豪華な気分に浸れるひとときをお過ごしいただけます。 豊臣秀吉が作ったといわれる「黄金の茶室」を最上の純金箔で再現しております。 まばゆいばかりの、黄金の輝きをご覧いただければ幸いです。 |
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箔一 | ||
|---|---|---|---|
| 石川県金沢市森戸2-1-1 | |||
| TEL | 076-240-0891 | ||
| OPEN | 9:00〜16:30. | ||
| 入場料(FEE) | 無料 | ||
| 交通 (ACCESS) |
金沢西インターより車で1分 兼六園、金沢駅より車で15分 |
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| 金沢箔の製造から箔工芸品の加工・製造までの一貫した生産ラインを持つ日本で唯一の箔工芸品メーカーです。
400年にわたり、国内はもとより世界の美術工芸を支えてきた金沢箔文化。 箔巧館では、箔文化の創造と情報発信、そして工程の見学や工房での作品制作の体験など、美しい金沢箔のすべてが集うスペースです。 ホームページ http://www.hakuichi.co.jp/ |
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