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飛騨

    高山陣屋    
飛騨国分寺
高山屋台会館
日下部民芸館
吉島家住宅
獅子会館
春慶会館
まつりの森
古い町並
城山公園
飛騨の里飛騨民俗館
飛騨民俗館
白川郷合掌集落
合掌造り民家園
和田家 (国指定重要文化財)
白山スーパー林道
瑞泉寺
木彫の里
御母衣ダム
高山朝市
馬籠宿
妻籠宿
寝覚の床

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飛騨の里
高山市上岡本町1-590
TEL 0577-34-4711
OPEN 8:30〜17:00
入場料(FEE) 一般 700円
交通
(ACCESS)
(駅よりバスで約10分)
約99,000u(3万坪)の敷地に合掌造りなど飛騨各地から特徴のある民家30数戸を集め、昔ながらの飛騨のすがたを再現しています。 里内には、谷川がながれ、水車がまわり池には魚が泳ぎ、田や畑があり、自然のたたずまいは、昔のふるさとのようです。それぞれの民家には、飛騨のソリや、山村の生産用具、養蚕用具など農山村の生活や文化をしのぶ貴重な資料2,000点あまりが展示されており、飛騨の里は民具の博物館でもあります。

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高山陣屋
高山市八軒町1-5
TEL 0577-32-0643
OPEN 午前8時45分〜午後4時30分
休館日:12月27日・31日・1月1日
入場料(FEE) 420円(30名以上の団体は370円) 高校生以下無料
交通
(ACCESS)
高山城主金森氏の屋敷の一つでした。 金森氏が出羽(山形県)へ移されてからは、徳川幕府の天領(領地)となり、江戸から代官や郡代がきて、ここに役所をおき飛騨の政治をとりました。この役所を「高山陣屋」とよび、おふれを出したり年貢のとりたてなどをしました。 明治まで25代177年間続きました。

飛騨国分寺
高山市総和町1-83
TEL 0577-32-1395
OPEN 午前9時〜午後4時
 休館日:12月31日〜1月1日
入場料(FEE) 300円(30名以上の団体は250円) 小中学生200円(30名以上の団体は150円)
交通
(ACCESS)
JR高山本線「高山」駅下車、徒歩5分
全国でも現存する数少ない国分寺の一つです。 境内には樹齢1,000年の国指定天然記念物になっている大イチョウがあります。三重の塔は初めは七重の塔だったものが焼けたり風で倒れたりして五重になったり、三重になったりして、現在あるものは、大風で吹き倒された後150年ほど前に建てられたものです。

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高山屋台会館
高山市桜町178
TEL 0577-32-5100
OPEN 午前9時〜午後4時30分
休館日:年中無休
入場料(FEE) 820円(30名以上の団体は765円) 小中学生・・410円(30名以上の団体は390円) 高校生・・・510円(30名以上の団体は510円)
交通
(ACCESS)
長野自動車道 松本ICより R158(安房トンネル)経由2時間
北陸自動車道 富山ICより R41経由2時間
桜山八幡宮境内の校倉造りを模した建物の中には、秋の高山祭(10月9日・10日)にひき出される11台の屋台のうち4台づつ交互に入れかえ展示しています。 館内は完全空調され、まつり装束、裃姿の警護の人形と日本一を誇る大神輿も飾られています。 また、附設館として桜山日光館があり、日光東照宮の10分の1の精巧な模型が展示されています。

日下部民芸館
高山市大新町1-52
TEL 0577-32-0072
OPEN 午前8時30分〜午後4時30分
休館日:年中無休
入場料(FEE) 500円(30名以上の団体は450円) 小中学生・・300円(30名以上の団体は250円)
交通
(ACCESS)
(駅より徒歩で約20分)
飛騨を代表する町家建築で、隣接する吉島家住宅とともに国指定重要文化財に指定されました。豪快に組み上げられた梁と土間との空間、出格子の美しさ、見応えがあります

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吉島家住宅
高山市大新町
TEL 0577-32-0038
OPEN 9:00〜16:30
入場料(FEE) 一般 500円 中高生 300円
小学生 無料
交通
(ACCESS)
明治41年に建築されたものです。昔は、造り酒屋だったため、軒下には大きな酒ばやしが吊ってあります。大黒柱を中心に、梁(横柱)と束(梁に垂直の柱)によって構成される吹き抜けは、高窓からの光線をたくみに屋内に取り入れ、柱や鏡戸の木目を美しく見せています。

獅子会館
高山市桜町53-1
TEL 0577-32-0881
OPEN 午前9時〜午後5時
入場料(FEE) 600円(25名以上の団体は500円) 小中生・・・400円(25名以上の団体は360円)
交通
(ACCESS)
全国各地から集められた重要有形民俗文化財の獅子頭など約800点をはじめ、まつり用具、山村の生活用具、美術工芸品を展示しています。 大食堂を兼ねた実演場では、からくり人形の実演が行われています。

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春慶会館
高山市神田町1-88
TEL 0577-32-3373
OPEN 午前9時〜午後5時
入場料(FEE) 300円(30名以上の団体は250円) 中高生200円(30名以上の団体は150円)   
交通
(ACCESS)
(駅から徒歩で約15分)
飛騨高山の伝統的工芸品春慶塗のすぐれたもの約1,000点を江戸、明治、大正、昭和と時代を追って展示しています。 会館内には、春慶塗の作業工程もわかりやすく紹介しています。春慶の木地に絵付けもできます。

城山公園
岐阜県高山市城山 
TEL
OPEN
入場料(FEE)
交通
(ACCESS)
永正年間(1510年頃)高山外記によって城が築かれたといわれ、その後、天正18年(1590年)から元禄5年(1692年)までは金森家6代の居城とされたところです。山城としては、「天下に三指と数えられる名城」とうたわれたものの幕府天領となって、その管理をまかされた加賀藩も手に負えず、やがて取り壊されました。 市街地の近く自然に恵まれている公園もめずらしく、花に、紅葉に色どられる遊歩道は、野鳥の天国ともいわれ、訪れる人を楽しませてくれます。また、この公園内は昭和61年4月19日、森林浴の森日本100選に選ばれました。

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まつりの森
高山市千島町1111
TEL 0577-37-1000
OPEN 9:00〜16:00
入場料(FEE) セット 1,500円
ミュージアム +世界の昆虫館
交通
(ACCESS)
(駅よりバスで約15分)
日本初の地中ドームに、平成に建造された祭り屋台が展示されています。世界一の大太鼓や絢爛豪華な屋台は必見。隣接する自然の森では世界の昆虫達が展示されています。

古い町並
高山市役場商工観光課 
TEL 0577―32―3333
OPEN
入場料(FEE)
交通
(ACCESS)
高山市内に流れる宮川の東側には、古い町並が残り、その中でも、江戸時代のままの家が残っているのが三町です。この地区には、重要伝統的建造物群として、国から選定をうけていますから、建物の高さ、構造などいろいろな厳しい規則があります。

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飛騨民俗村
岐阜県高山市上岡本町1-590 
TEL 0577-33-4714
OPEN 午前8時30分〜午後5時
(年中無休)
入場料(FEE) 700円(20人以上の団体は600円)  小中学生200円(20人以上の団体は150円)
交通
(ACCESS)
高山本線高山駅からバス「飛騨の里」および「飛騨民俗館」下車
江戸初期の農家野首家や山岳資料館などがあります。なお、飛騨の里と民俗館とは、文学散歩道で結ばれており、この散歩道には、郷土ゆかりの文化人を偲ぶ文学碑がたっています。

白川郷合掌集落
白川村役場・白川村商工会
岐阜県大野郡白川村鳩谷391-3 
TEL 05769-6-1708
OPEN
入場料(FEE)
交通
(ACCESS)
名古屋・岐阜方面の人は東海自動車道に乗って、白鳥I.C.で下車が一番速いかな。北陸自動車道利用の方は砺波I.C.か福光I.C.で下車してね。 高山から来る人は158号
平成7年12月にユネスコから世界文化遺産に登録された白川郷の合掌集落。金具を一切使わない合掌作りは、豪雪地帯である白川郷独特の風土と人々との知恵が結晶した文化です。冬の到来前の消火栓から水を撒く姿は爽快であり、ライトアップされた雪の白川郷はとても幻想的です。

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合掌造り民家園
大野郡白川村荻町2499番地
TEL

(05769)6-1231(代表) 

OPEN 8:40〜17:00
休館日:11月中旬〜4月中旬毎週木曜日
入場料(FEE) 700円
交通
(ACCESS)
白川村も同じように幾つかの小集落が離村し、消滅しました。
その集落の中に、「飛騨加須良」があり、この地の民家を移築保存して、昭和47年に「合掌村」を開設しました。
現在、「野外博物館 合掌造り民家園」に改称いたし、復原した各民家では、伝承(民具作り)ごとが実演され、予約によって参加体験(そば打ち、機織り)もできます。
 広い園内には、自然豊かな山野草が季節の移ろいを知らせ白川郷の原風景を再現しています。

和田家 (国指定重要文化財)
TEL 05769-6-1058
OPEN 休館日:不特定
入場料(FEE) 大人300円 小人150円
交通
(ACCESS)
(民家園より徒歩30分)
荻町集落の北寄りに位置し、代々この地方の名主とした旧家。
正面中央には式台構えの出入り口があり、屋内は部分解放し1階、2階が見学できる。

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白山スーパー林道
TEL 岐阜県森林公社 058-277-1063
岐阜管理事務所 05769-6-1664
石川県林業公社 0762-43-5353
石川管理事務所 07619-6-734
1
OPEN 6月〜 8月 AM7:00〜PM6:00までに入場9月〜 11月AM8:00〜PM5:00までに入場
入場料(FEE)   普通車     3,150円
 マイクロバス   9,370円
大型バス等  21,000円
交通
(ACCESS)
大自然の素晴らしさと、その尊さを移りゆく景色で人々に語りかける白山スーパー林道は、白川郷から加賀温泉郷へ結ぶ延長33.3kmの山岳ドライブコースです

瑞泉寺
東砺波郡井波町井波
TEL 0763−82−0004
OPEN 9:00〜17:00
入場料(FEE) 大人100円・小人50円
交通
(ACCESS)
富山駅からJR北陸本線で20分
高岡駅でJR城端線に乗り換え20分砺波駅下車庄川・井波行バスで1分瑞泉寺前下車
富山県のみならず、全国的にも知られる浄土真宗の大寺院です。南北朝時代に本願寺5世しゃく如上人によって創設されたとされますが、この寺が勇名をはせるようになったのは、戦国時代に越中一向一揆の拠点として、370の寺に号令、一向宗王国の中心として激しく戦国武将と戦った歴史があるからです。

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木彫の里
富山県東砺波郡井波町北川730
TEL 0763-82-5757
OPEN AM9:00〜PM5:00
休館日 毎月第2・第4月曜日
入場料(FEE) 無料
交通
(ACCESS)
詳しくは、http://www1.coralnet.or.jp/kibori/nocss/nocsstop.html まで!
木彫刻や木工品、和菓子など若き工匠たちの工房があります。創造の現場を見学し伝統の技と新鮮な感性にふれて下さい。

御母衣ダム
岐阜県大野郡白川村牧
TEL 05769-5-2012
OPEN AM9:00〜PM4:00
休館日 毎週月曜日
入場料(FEE) 無料
交通
(ACCESS)
御母衣(みぼろ)ダムは、庄川をせきとめて造られた高さ131m、長さ405mの巨大なダム。こんな大きなダムがロックフィル式といって石と粘土だけで出来ています。堰堤の一部が展望台になっていて、御母衣湖の静かな湖面の眺めが美しいスポットです。眺望を楽しんだ後、展望台の隣にある展示館をのぞいて、ダムと電力供給のしくみについて勉強してみてはいかがでしょう?ダムの立体模型や荘川、白川郷の風土と生活の資料なども展示されています

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高山朝市
市営弥生橋駐車場
TEL
OPEN 8:00-11:00頃
入場料(FEE) 無料
交通
(ACCESS)
駐車場から歩いて2分
宮川朝市 駐車場・市営弥生橋駐車場
国分寺通りにある鍛冶橋から北の弥生橋までの間の川べり、およそ300mほどの道路が宮川朝市の会場です。早朝に採れたばかりのネギや大根、かぶらなどの「鮮食料品」のほか、大豆や米、などの食料品、飴やお菓子からおみやげに至るまで、さまざまな商品と出会えます。
高山陣屋前朝市
高山陣屋前に立つ朝市で、5月から11月くらいまでのシーズンには70〜80軒の店が出ています。(駐車場・市営中橋駐車場)

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馬籠宿
馬籠宿観光案内所
長野県木曽郡山口村神坂馬籠
TEL (0264)59-2336
OPEN
入場料(FEE)
交通
(ACCESS)
中央自動車道−中津川IC−国道19号(松本方面へ約20分)
中山道木曾十一宿の南から2番目、江戸から数えると42番目にあたる旧宿場町。地域の町並み保存運動によって街道沿いを江戸時代のままに復元し、国の重要統的建造物群保存地区に選定されている。 

妻籠宿
妻籠宿観光案内所
長野県木曽郡南木曽町吾妻上町
TEL (0264)57-3123
OPEN
入場料(FEE)
交通
(ACCESS)
妻籠宿は全国でも初めての集落保存に着手し、長野県の明治百年事業として、昭和43年から45年にかけて寺下地区を中心に26戸の解体復元工事等を実施した。これによって江戸時代の面影をそのまま残すことができた。

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寝覚の床
上松町 観光協会
長野県木曽郡上松町駅前通り2−13
上松町役場 産業観光課内
TEL 0264−52−2001
OPEN
入場料(FEE)
交通
(ACCESS)
中央道塩尻インター→国道19号線(南へ57q)
中央道中津川インター国道19号線(北へ49q)
寝覚の床周辺のドライブイン駐車場、または町営駐車場を御利用下さい。
町営駐車場は、国道19号線登坂車線途中の
ガソリンスタンド横から下ります
木曽川の激流が岩盤を削ったために出現した、白い奇岩が連なる名勝。浦島太郎伝説がある。